英語、フランス語、ドイツ語などのヨーロッパの言語の学習について

こんにちは。

外国語の学習という話題を始めたいです。ヨーロッパの言語のテーマとなると、とても長いシリーズになりそうです。個人的に日本語以外に中国語、フランス語、イタリア語、フィンランド語を勉強しています。若い頃に英語とロシア語を勉強しました。私の母国語はポーランド語です。さらに、豊かな提供を出来るように私の息子はドイツ語とスウェーデン語を勉強しています。言うまでもなく、外国語学習に非常に興味関心があります。

ブログの中では、いろいろなテーマについて取り上げると、前回お話ししました。そこで、もし外国語の学習について、興味をひかれたら、ブログのカテゴリー「ヨーロッパの言語」を選んでください。ブログの検索の器具の使用もいい方法です。

まずは、ヨーロッパの言語を話そうとしている日本人を聞く外国人としての立場から、何が最も重大な問題なのか、何が正しく話をすることの障害になっているのか、という点について、話をしたいと思います。私の考えでは、音声学上の発音を記述する目的にカタカナを日本人が使用することが、最大の障害になっていることです。

もし、話をヨーロッパ人やアメリカ人に理解してほしいと思うなら、私の最初のアドバイスは、最初のレッスンからカタカナは使わないということです。なぜかというと、それは、言葉の正しい音の響きを台無しにしてしまい、その結果、話の内容の90パーセントも理解できない、ということになってしますからです。日本人が英語とかその他ヨーロッパの言語を話そうとしているのに、聞き手のほうは、何語を話そうとしているのか見当がつかず、話し手は相変わらず日本語で話しているのではないかと考えてしまうというような場面を何回も見てきました。それは、ヨーロッパの言語を、カタカナで記述することから起こると思われます。とりわけ、カタカナには、重要な音声を欠いており、RとL、WとB、その他、ヨーロッパ人にとって決定的な多くの違いが、そこにはありません。最も重要なのは、ヨーロッパの言語には、それなしには存在しえない独立した子音が全くないことです。日本人は、それぞれの文字に、例えばsの音の後にuの音を加えて、「SU」の音に変えて発音ことで問題を解決しようとします。問題なのは、ヨーロッパ人にとって、「S」の音と「SU」の音とは全く違う音で、単語に「U」の音を加えてしまうと何の単語かを理解できず、話し手が相変わらず日本語を話していると勘違いしてしまうことです。

今日は、何を避け、何をしてはならないか、について話しました。次のブログでは、最初から正しく学習するためには、何をして、何に気を付けるかについてお話いたします。

それではまた。

「英語、フランス語、ドイツ語などのヨーロッパの言語の学習について」への1件のフィードバック

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